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2009年3月 5日 (木)

待つということ

Page141001 みなさんこんにちは、お元気ですか?最近土日に出事が多くて週中更新になってきたづよづよです。我が家のリビングには今ひな人形が飾ってあります。(娘があんまり気に入っているので旧暦のひな祭りまで飾る予定)7段飾りなのですが右大臣左大臣の段あたりから微妙に傾いています。このひな飾りは私が生まれたときに祖母が買ってくれたもので、曲がっているのは私の弟が子どもの時、登ったからです。ひな人形やクリスマスツリーなど大きな飾り物は出すのが面倒なのですが年々子ども達が中心となって飾ってくれるので助かっています。何でもやりたがるうちにやらせておくと便利ですね。ひな祭りの日は娘は着物に着替えて世界に入って楽しんでいました。桃ジュースやあられ、ポン菓子、桜羊羹なども特別に揃えておいたのでここ何日かは「ひな祭りおめでとう!」とコップやお皿での乾杯が続いています。配給は娘担当でみんなに配られます。今日あたり桜羊羹がでてくるのではないかと・・・。普段外のお菓子を食べていないと感激もひとしおのようでハレの日・ケの日って大事だなあと思います。昨日、『力まず ゆるまず とらわれず』監修 船越康弘 かしましファクトリー という本を読んでいたら、東洋医学の伊藤真愚先生のお話で「幸福とはリフレッシュなり」と書いてあってなるほどなあと思いました。どういうことかというとリフレッシュとは、ハッと蘇生した状態。今までのことをいったん区切りを付けて、何か別のことをしたり、思ったりする・・・・等々。イベント事は大いに盛り上げてあげたいなあと思います。

いつもマンガを読んでいただいてありがとうございます。

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2009年3月13日 (金)

お父さんと赤ちゃん

Page142001 みなさんこんにちは。毒出しの季節の春ですね。鼻水や咳が出て短く切った布おむつを活用しているづよづよです。先日から私は井上アトムさんのDVDを見ています。この方はラテンアメリカを中心にに健康運動に携わってきた方なのですが、65歳でとてもしゃんとしてかっこよく、講演会のDVDを見ると、とても参考になることがたくさんあって面白かったです。早速色々と生活に取り入れて実験しています。その中の一つに「アイロン」というのがあって、人間にアイロンをかけるんですよー!ちょっと思いつかないですよね。ちょうど愛娘が体調を崩していて咳がひどかったので寝る前に彼女にアイロンをかけてあげました。バスタオルを折り曲げてその上から弱で、まずお腹からかけてみたのですが最初はアイロンをかけてあげるという母に警戒していた娘ですが、かけてあげだすと「うわ~気持ちいいよ~」と、とろけだし「次、ふとももにもかけて」と場所指定まで。結局、頭・耳・肩・背中・胸・手・足などかけまくりました。それを見ていた美息子も「かけて、かけて」と騒ぎだし、彼にもかけてあげました。「おしりはかけたらぺちゃんこになってしまうかもね~」と思わず冗談を言ってしまったら「おしりはかけちゃだめ」と言われました。昨夜は美息子が先に寝て、愛娘と二人、リビングにいすを二つとバケツを二つ並べて生姜湯の足湯を楽しみました。(これもアトムさん情報)一日の中で癒しの時間を設けるのって良いかも・・・。足湯をしながら娘の手には美内すずえさんのまんがが!(「アマテラス」)大笑いしながら足湯をする娘。親の影響って大きいですよね・・・。

いつもマンガを読んでいただいてありがとうございます。

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2009年3月23日 (月)

お父さんへの宿題・その1

Page143001 みなさんこんにちは。お元気ですか?

みえりんこさん、コメントありがとうございます。予防接種ですが、我が家の場合ちっとも受けていません。理由は最初は副作用の事などで拒絶したのですが、生命エネルギーも落ちるらしいですし(気の話か何かで聞いた)、要は免疫力を上げておくのが1番かなという結論です。普段の食生活や運動などでしっかり免疫力をつけておけば、自然感染で病気にかかったにしてもすぐに治るし、体の解毒にもなって病気前より丈夫になると思っています。感染症も誰でもかかったり、ひどくなったりするわけでなく菌さんが喜んで増殖しやすい腸内環境というのがあるようですよ。菌がわきやすい食べ物を普段から好んで食べていると腸内環境もそうなるみたいです。接種したことで死亡したり寝たきりになったりなど裁判になって長年和解しなかったりと表沙汰にはなりにくいですが、そんな悲しい方も少なくなく存在されているようです。数年前に福岡の人の例で娘さんを亡くしたお母さんの手記が出版されていましたが・・・タイトルは忘れてしまった。予防接種に関する厚生労働省の冊子の表と裏を分析した『予防接種に行く前に』(というタイトルだったと思いましたが)という本もわかりやすかったです。薬をださないお医者さんで有名な小児科医の真弓定夫先生の本もお薦めです。ワクチンの製造方法も何のワクチンか忘れましたがアフリカのミドリザルを捕獲・絶滅させてその血液から作っているという話もききましたが(井上アトムさん談)。どちらにしても大切なかけがえのない我が子のことですから市の方針など気にせずに、まずは多方面情報収集されて親が自己責任で決められるのが1番かと思いますよ。我が家の場合、夫婦で考えが違ったので私もその頃は色々本を読んで夫とバトルを繰り広げておりました。しくしく。

いつもまんがを読んでくださってありがとうございます。

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