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2009年3月23日 (月)

お父さんへの宿題・その1

Page143001 みなさんこんにちは。お元気ですか?

みえりんこさん、コメントありがとうございます。予防接種ですが、我が家の場合ちっとも受けていません。理由は最初は副作用の事などで拒絶したのですが、生命エネルギーも落ちるらしいですし(気の話か何かで聞いた)、要は免疫力を上げておくのが1番かなという結論です。普段の食生活や運動などでしっかり免疫力をつけておけば、自然感染で病気にかかったにしてもすぐに治るし、体の解毒にもなって病気前より丈夫になると思っています。感染症も誰でもかかったり、ひどくなったりするわけでなく菌さんが喜んで増殖しやすい腸内環境というのがあるようですよ。菌がわきやすい食べ物を普段から好んで食べていると腸内環境もそうなるみたいです。接種したことで死亡したり寝たきりになったりなど裁判になって長年和解しなかったりと表沙汰にはなりにくいですが、そんな悲しい方も少なくなく存在されているようです。数年前に福岡の人の例で娘さんを亡くしたお母さんの手記が出版されていましたが・・・タイトルは忘れてしまった。予防接種に関する厚生労働省の冊子の表と裏を分析した『予防接種に行く前に』(というタイトルだったと思いましたが)という本もわかりやすかったです。薬をださないお医者さんで有名な小児科医の真弓定夫先生の本もお薦めです。ワクチンの製造方法も何のワクチンか忘れましたがアフリカのミドリザルを捕獲・絶滅させてその血液から作っているという話もききましたが(井上アトムさん談)。どちらにしても大切なかけがえのない我が子のことですから市の方針など気にせずに、まずは多方面情報収集されて親が自己責任で決められるのが1番かと思いますよ。我が家の場合、夫婦で考えが違ったので私もその頃は色々本を読んで夫とバトルを繰り広げておりました。しくしく。

いつもまんがを読んでくださってありがとうございます。

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コメント

ありがとうございます。
私が参考にしている人や本も名前がのぼり、
またしてもアンテナが似ているなあ、と思いました。
今は「間違いだらけの予防接種」を読んで、実際に被害に遭われていろいろと調べた内容には説得力があるなあと思っているところです。
真弓先生もそうですね。
以前見たことがあります。
体にもともと備わっている力があるから
それを守らなければと思いました。
免疫の本を読むとそうですね。
昔見た「誤診」の映画を思い出します。
今ではあの時のお母さん(メリル・ストリープ」が最後に選んだ食事療法とはマクロビのことだったのかなあとなんて思います。
いつも丁寧なお返事ありがとうございます。
又イベントなどの情報よろしくお願いします。
今年こそ足を延ばしていきたいです。

投稿: みえりんこ | 2009年3月23日 (月) 08時51分

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