バックアップしてくれる病院・パート5
あーちゃんさん、コメントありがとうございます。すごいですね。はっきり言ってお知り合いになりたいです。周りにそんな人はいなくて「これでいいんだ」と思ってホームスクーリングを楽しんでいるのですが時々「・・・でも、」と揺れるときもあります。日々の中で子どもへのその時々の私の対応は正しいのかな?と特に何かをやらせるとき(勉強・ピアノ・お手伝いなど)に迷いが出たりします。悩みながら親も大きくなっていくのかな?絶対『正しい』なんてことはないだろうし。私の父親の教育方針のひとつが「先生だって間違うこともある。自分の判断力を磨きなさい」でした。もう亡くなりましたが、今もし生きていたら何というのでしょう。親だって未熟で間違う時もある、と自分の間違いに気づいた時は子どもに謝ったり、謙虚に接していきたいとは思っています。子どもと一緒に大きな人になれたらいいなあ。
いつもマンガを読んでいただいてありがとうございます。
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コメント
すごくなんて無いですよ。一人目は助産院で出産して、二人目が自宅出産です。二人目も助産院でお世話になる予定でしたが、赤ちゃんがおなかにいるときに上の子(当時三歳)が「赤ちゃんがおうちで生まれたいって言ってるよ。知らない人は、いちゃダメなんだって」と言いまして、自宅出産について考え始め、気がついたら家で産みました。学校も、「僕、やめとく」なんて言われて、運命に流されるようにホームスクーリングになりまして・・・。やる気満々の自宅出産&ホームスクーリングではく・・・。何かに背中を押された感じです。
投稿: あーちゃん | 2009年7月 2日 (木) 19時01分
こんにちは
早速拝見させていただきました!!
ゾウ子…いや、ハナ子です。
マンガ、こんなに本格的にかいていらっしゃるんですね!すごい!!早速このページをお気に入りに保存しました。づよづよさんの七宝の巧さとこだわりも納得できましたよ。
「先生だって間違うこともある。自分の判断力を磨きなさい」って、ステキなお父様ですね。私も子供と共に成長できたらいいな☆
投稿: ハナコ | 2009年7月 6日 (月) 00時30分